笹だんご・ちまき

笹だんご・ちまき

ちまき

ちまき

地元魚沼産こがねもちを100%使用し、ひとつひとつ丁寧に笹で包み、時間をかけて茹で上げた、越後の保存食の一つです。
もち米を笹に包むため保存も良く、健康食として伝承されております。

ここ魚沼地方では、昔から子供の健康と成長を祝い、5月の端午の節句にちまきを食べる風習があります。

ちまき

きな粉には注目の栄養素が豊富に含まれています

きな粉は、大豆を炒ってから皮を剥いて挽いた粉で、香りや風味がとても良い食品です。
しかも、「畑の肉」と呼ばれる大豆の栄養素を丸ごと含んでおり、消化も非常に良いので、昔からお菓子などにも使われておりました。
最近では、健康食品・ダイエット食品としても注目を集めております。
地元魚沼産こがねもちを100%使用した、ことうのちまきとの相性も抜群です。



原材料名

餅米・大豆・砂糖・食塩


このページのトップへ